アニえすっ!

主にアニメ関係のSSを中心にSSをまとめています。

アイドルマスター

29: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/17(火) 04:09:05.69 ID:0Uy66p9h0

(とあるリゾート地のホテルにて) 



ミリP(以下P)「今日も一日疲れたなあ…」 



P「担当アイドルの仕事の付き添いではるばるリゾート地まで来たわけだが、それにしても仕事しかやってない。まあ一応仕事だし遊ぶわけにはいかないんだけどさ」 


P「俺も羽目を外してぱあっと遊びたいなーなんて」 


P「明日帰京予定だからそれも叶わない話よ。…俺のリゾートでの思い出が仕事だけかー…トホホ」 


P「まあいいや。明日に備えてさっさと寝よう」 



3: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/17(火) 03:17:10.76 ID:0Uy66p9h0

P「俺の部屋はっと…ここか。カードキーを通して…」 


P「おお部屋が広い。さすが小鳥さん、気がきいてる!」 


P「ベッドはっと…うーん良い! シャワー浴びるのも面倒だし、このままベッドへルパンダイブしてもよさげだな……ってあれ??」 


P(なぜかベッドの端で不自然に膨らんでる掛布団が見受けられるぞ? しかもたまにもぞもぞと動いてるし) 


P(あれここ俺の部屋だったよな? 違う人の部屋とかじゃなかったよな…。いや、一応俺の部屋で合ってるみたいだ) 



【ミリP「部屋のベッドの中に誰かいる…」】の続きを読む

29: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/17(火) 04:09:05.69 ID:0Uy66p9h0

(とあるリゾート地のホテルにて) 



ミリP(以下P)「今日も一日疲れたなあ…」 



P「担当アイドルの仕事の付き添いではるばるリゾート地まで来たわけだが、それにしても仕事しかやってない。まあ一応仕事だし遊ぶわけにはいかないんだけどさ」 


P「俺も羽目を外してぱあっと遊びたいなーなんて」 


P「明日帰京予定だからそれも叶わない話よ。…俺のリゾートでの思い出が仕事だけかー…トホホ」 


P「まあいいや。明日に備えてさっさと寝よう」 



3: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/17(火) 03:17:10.76 ID:0Uy66p9h0

P「俺の部屋はっと…ここか。カードキーを通して…」 


P「おお部屋が広い。さすが小鳥さん、気がきいてる!」 


P「ベッドはっと…うーん良い! シャワー浴びるのも面倒だし、このままベッドへルパンダイブしてもよさげだな……ってあれ??」 


P(なぜかベッドの端で不自然に膨らんでる掛布団が見受けられるぞ? しかもたまにもぞもぞと動いてるし) 


P(あれここ俺の部屋だったよな? 違う人の部屋とかじゃなかったよな…。いや、一応俺の部屋で合ってるみたいだ) 
【ミリP「部屋のベッドの中に誰かいる…」】の続きを読む


1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/16(月) 06:21:58.97 ID:Ym8a0QNH0


静香「ズズズッズズッ」 

「なぁ・・・あれ最上静香じゃね?」 

「あぁ・・・クレシェンドブルーの最上静香だよな」 
【【ミリマス】静香「ズズズズズズッ」「なぁ・・・あれ最上静香じゃね?」「あぁ・・・」】の続きを読む


2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/17(火) 22:55:48.73 ID:88guEHDL0

プロダクション 
事務室 


千秋「…」ペラッ 

ガチャッ 

晶葉「助手いるかー?」 

千秋「Pさんなら居ないわ。」ペラッ 

晶葉「あぁ、千秋か。そうか、いないか…うーむ。」 

千秋「どうかしたの?」 

晶葉「ちょっと頼まれたものがあってな。それの試作品が出来たから確認して貰おうと思っていたのだが…。」 

千秋「そうね。」 



3: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/17(火) 22:56:35.81 ID:88guEHDL0

晶葉「仕方ない。またいる頃にするか。雑誌を読んでいるところ邪魔したな。」 

千秋「ねぇ。」パタン 

晶葉「なんだ?」 

千秋「…どういう物作ったの?」 

晶葉「ほう、興味があるのか。」 

千秋「あまりそういうことに触れる機会がなくて。色々知ることも必要かしらって思ったのよ。」 

晶葉「なるほど、いい心がけだ。天才の天才たる凄さを感じられるのだからな。」バーン 

千秋「え、えぇ。」 

【黒川千秋「二つのアキ」池袋晶葉「見つけた」】の続きを読む


1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/17(火) 20:46:00.75 ID:WISmdrLlo


アーニャ「アー、ここが」 

美波「本当は内緒なのよ?」 

アーニャ「ミナミ、いつもこんな薄暗いところで…」 

美波「……黙っててごめんなさい。でもどうしても我慢できなくて」 

アーニャ「ニェット!ひとりでこんなとこ、ダメです!」 

美波「わかってるわ!でも身体がうずいちゃって…」 

アーニャ「…シトー?」
【新田美波がアナスタシアと一緒にイケないコトをするだけの話】の続きを読む

1: ◆sIPDGEqLDE 2017/01/18(水) 01:44:24.63 ID:e0PYrOl70


律子「ん~、何かちょっと……。う~ん、そろそろかしらね……」 

あずさ「只今戻りました~」 

律子「あぁ、あずささん。おかえりなさい」 

あずさ「あら律子さん、お疲れ様です~」 

律子「今日も現場お疲れ様です」 

あずさ「律子さんは今日は事務所でお仕事ですか?」 

律子「えぇ、事務仕事は放っておくとすぐ溜まっちゃうんで」

【律子「眼鏡」】の続きを読む


2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/16(月) 13:14:51.24 ID:ljU9pGx10

晴「お邪魔しま~・・・でけぇ家だな・・・」 

まゆ「ふふっ、新築ですよぉ」 

晴「おまけに扉の前には黒服の・・・SPか?」 

黒服A「・・・」 

黒服B「・・・」 

まゆ「あぁそれは私のじゃないですよぉ」 

晴「え?んじゃ誰の・・・」 

輝子(23)「や、やぁ2人共・・・久しぶり」 

晴「輝子!久しぶりだなぁ!元気してたか?全国ライブお疲れ!」 

輝子「あ、あぁうん。とりあえず部屋入ろうか」 

まゆ「そうですね。お酒とおつまみは用意してありますからどうぞ中へ♪」 


【晴(20)「おーっす」まゆ(24)「飲み会へようこそ~♪」】の続きを読む


1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/16(月) 14:37:46.40 ID:K9QwH7yv0

冬馬「何でこんなことに…。全く理解できねぇ」 


冬馬「一体何がどうなっているんだよ…。目が覚めたら体が動かねぇし目の前が真っ暗になってたし時々揺れるし」 


美希「んん~…、この服ちょっときつくなってきたの」 


冬馬「やっと明るくなったと思ったら目の前にスッポンポンの星井がいるなんて…」 


冬馬「初めは星井になっているのかと思ったらおっぱいが揺れるたびに俺の視界が揺れてるから」 


冬馬「これは俺がおっぱいになったということでいいのか?」 


美希「えっと…。下着下着っと…」ゴソゴソ 


冬馬「どうなっているんだ!?何で俺が星井のおっぱいになっちまったんだ!?」プルンプルン


【冬馬「おっぱいになっちまった!」】の続きを読む


1: ◆TDuorh6/aM 2016/12/05(月) 12:17:52.67 ID:DqwBadUNO


これはモバマスssです 
気分を害する表現や展開があるかもしれません 



2: ◆TDuorh6/aM 2016/12/05(月) 12:18:32.98 ID:DqwBadUNO



P「みんなが卯月みたいだったら、きっと良い世界なのにな」 


P(そんな何気ない一言が、すべての発端だった) 


P(みんなが頑張り屋で優しい心を持っていたら、そんな事を考えながらポツリとつぶやいた) 


P(そんなに声は大きくなかったはずだ。けれど卯月には聞こえていたらしい) 


卯月「…はいっ!島村卯月、頑張ります!」 


P(あまり会話が成り立っていないきもするけど、そんな事もあるか) 


P(そんな風に、その時は流してしまった) 


P(もし、その時) 


P(俺が、会話を続けていたら) 


P(卯月の表情をちゃんと見ていたら) 


P(こんな事にはならなかっただろう) 


【卯月「みんなで頑張ります!」】の続きを読む

2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/15(日) 19:42:47.59 ID:ggbAHqP10

未央「なんてことはなく私はしまむーと将棋を指していた!」 

卯月「えっと、これで」 

未央「中々面白い手を使ってくるね! でもお遊びはここまで! 喰らえ! 強制二歩!」 

卯月「え、えぇ!? 何ですかそれ? なら……三歩で無効化です!」 

未央「何ぃ!? しまむーが私のアドリブに乗ってきただって!? 何の! 奥義! 将棋に碁封権!」 

卯月「え? 駒の上に碁石?」 

未央「これでしまむーは行動不能だ! ずっと私の番で……勝利! 未央ちゃんの勝ち!」 

卯月「未央ちゃんひどいです!」 

未央「私のアドリブに乗ったのが運の尽きだよ! 勝てば官軍だ!」 

卯月「う……うえーんプロデューサーさーん」 

P「おーよしよし俺の胸でお泣きー……じゃねぇよ! 何だよお前ら! 休日の朝っぱら俺の家で意味のわからん将棋指しよってからに! 帰れ!」 

卯月・未央「嫌」 

P「クソガキどもが!」 


【未央「プロデューサーの家で二人きり……」】の続きを読む

このページのトップヘ